天晴ベースボール大学コラボロッカーバック 月刊 AGS 1月号

月刊 AddElm GEAR SHOP 1月号

「あなたの可能性を拡げる」〜supported by AGS〜

野球人の抱えるちょっとしたバックの不便を解消。
自分の楽しみの原点を見つけ出す!

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草野球チーム 天晴-appare-

竹俣惟人さん・友利魁成さん

天晴は、「野球人としても人としても天晴であれ」という想いを掲げ2008年に結成された、東京都を中心に活動する草野球チームです。

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天晴は、「野球人としても人としても天晴であれ」という想いを掲げ2008年に結成された、東京都を中心に活動する草野球チームです。
これまで、
・2017年 PRIDE JAPAN甲子園大会 優勝
・2018年 第2回グランドスラム大会東京都大会優勝
・2019年 PRIDE JAPAN杯全国大会ベスト4、PRIDE JAPAN甲子園大会準優勝
などの成績を収めています。そんな天晴の竹俣選手と友利選手に野球人として、そしてコラボロッカーバックについてインタビューさせていただきました。

Q.草野球チーム 天晴-appare-とは?入団したきっかけを教えてください。

【友利さん】
東京を拠点に活動している、軟式草野球チームです。
チームから一人抜けたタイミングで、ちょうど知人に紹介してもらって入団しました。

Q.ロッカーバックができあがった経緯を教えてください。

【竹俣さん】
もともとモノづくりなど、新しいものを作るのが好きで考えてはいました。草野球場はベンチが小さかったり、着替える場所もなかったり...。その不便を解消するアイテムを探してました。色々なバックを見てみても、欲しい機能が微妙に足りなかったので企画しました。
そのタイミングで清原株式会社様からお声がけをいただき、制作に至りました。

Q.制作の中でこだわった点を教えてください。

【竹俣さん】
グラウンドで荷物を散らかしてしまったり、靴の上に乗って着替えたりと野球人が当たり前だと思っている、実は細々とした不便を解消しました。そこを解消するために”ロッカー”というコンセプトにしました。自分のエリアを作って、グローブスパイクなどを収納できるように制作しました。

Q.草野球の魅力はどこにありますか?

【友利さん】
高校野球や社会人野球のように組織として活動するよりも、個人個人がやりたいことを試せる場所です。野球を通して別のことをみんなで成し遂げる場。野球の能力が全てではないところが草野球の魅力だと感じています。

Q.チームとしての今後の目標を教えてください。

【友利さん】

全力で楽しむことがチームの目標の柱としてあります。プロ野球で使用される球場で試合をできるというのがイベントとしても盛り上がるので毎年目標にしています。
天晴も出る大会全て、そこを目指しています!

Q.世界を目指すアスリート・野球人たちにメッセージを!

【竹俣さん】
私自身、こんなに長く野球を続けていると思っていませんでした。根源にあるのは、レベル問わず楽しいというところです。強いチームに入って挫折して野球をしたくなくなる方もいると思いますが、そうなったときに、最初に野球をしたときに何が楽しかったのか思い出してほしいです!楽しみの原点を意識して自分の価値観を定めていってほしいです。自分の居場所を見つけてしまえば定住して長く続けれるのではないかなと思います。
上手くなる、プロに行くだけが全てではないと思うので、"長く・楽しく"競技をやりきれればいいと思います!

 

【▽着用ITEMはコチラ▽】 

天晴ベースボール大学 コラボ ロッカーバッグ
SLIM BRACELET
RAIL BRACELET
LIGHT NECKLACE
SILVER W NECKLACE
HERO SUITS TRUCK JAKET / MENS (add.03)
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